Spawnlist Creator 2 Rev.1754
マップ: 倍率:
 
   
   
【使い方1】
1.マップを選び、倍率を変更する。
2.NPCを検索し、選択する。
3.マップ上をクリックし、範囲を決める。
4.場合によってはホームポイント(中心点)を決める。
5.ボタンでSQL文を追加する。
6.SQL文をNavicatなどで適用する。

【使い方2】
npcidが未入力の状態でMAPをクリックすると
V1MAPテキストの数値が表示されます。

【注意事項】
IEじゃないと正しく動きません。
作成したマップは保存されません。
ブラウザで戻ったり、リロードすると消えるのでご注意下さい。


サポートはフォーラムのツールサポート
npcid: NPCを検索し選択ボタンを押すとnpcidが挿入される。検索せず直接入力でもOK。
location: 分かり易くつける名前。モンスターの名前、Lvなどなんでもよい。
count: 範囲指定されている場合にその範囲内にモンスターをspawnする数。
group_id: mobgroupテーブルのID。モンスターがグループ化する。
locx:  locy: 範囲指定されてない場合のspawn位置。または範囲内にspawn出来なかった場合の位置。randomx,randomyが適用される。
randomx:  randomy: spawn地点のランダム化。locx,locyに適用される。
locx1:  locy1: 〜 locx2:  locy2: spawnするマップの範囲。countの数のモンスターが範囲内にランダムにspawnされる。0なら無効。
heading: spawnする時の向き。ゲーム画面だと0は左上。
min_respawn_delay:  〜  max_respawn_delay: min秒〜max秒の間隔でrespawnされる。ボスなら300〜900が適当。ザコなら0で即respawn。
respawn_screen: 1なら画面内にプレイヤーがいてもrespawnされる。0ならプレイヤーがいるとrespawnされない。
movement_distance: spawnされた地点からこの数値以上離れたら、spawnされた地点へテレポート。0で無効。
rest: ターゲットがいない時に動かない場合は1。
near_spawn: 1でプレイヤー周辺1画面先にrespawn、0だと通常通り。
spawnlist.id: コミット用SQL文の開始ID。'マップID'+'00001'が基本。
  【バッチ用】


【コミット用】